ぜにーの虎

ROのBlogです。細かい検証はしていないので、気になる情報があれば自分で試してください(´゚ω゚):;*.':;

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Category: ■拳聖

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温もりメモリーズ(4)

screenAlvitr [Bij+Tyr] 016


おでん温は1-2ヶ月ほど続き、自分のキャラ育成が一段落ついた頃には長時間待ってくれているようなリピーターさんも増え、その人達との会話自体も楽しくなってました。「この間座ったキャラが病院で光った!」なども自分のことではないですけど嬉しかったです。もちろん好きなおでん温が金策となっていたこともモチベの1つではあったけれど、ただ金策目的だけだとこれほど長続きはしなかったと思う。

枠売りは思われているより大変で、

・参加者の募集
・会話
・随時発生する要望への応対(キャラ移動・追加・交換など)
・狩りながらサブで護衛
・アクシデントへのフォロー(お互いの鯖キャンなど)
・募集~狩り終わりの間、一切離席しない

こういった「狩りとは直接関係ない部分」が好きor得意でないと負担はハンパないと思います。現に、Alvitr鯖ではおでん温が殺されたとき以降は自分しか枠売りをしている人はいなくなってました。臨時の募集主にかかる負担とも合致する部分は少なからずありますね。

・自キャラのExpは一切増えない
・高効率を提供するため、装備へのG単位の先行投資


これが臨時との最大の違い。いつ修正が入るかわからないですからねー。私は当時温もり狩りが最大の楽しみだったので、拳聖が殺されることがあればそのままフェードアウトするつもりでした'`,、('∀`) '`,、





再び転機。

ごつミノ

RR化後のごつミノでも温もりで狩れるんじゃないかな?と思い、色々準備をしてお試し便の募集をかけて行ってみた。すでに他鯖では温もり狩りが行われていて、ちょっと出遅れた感はありました。誤情報は多数流れてましたが。

最大の誤情報としては、「Wメギン必須」。これがごつミノ温参入の最大の障壁だったんじゃないかなと思います。

できるだけ実体験するのが大事だと思っているので試してみると、実際のところはWメギンどころかクトル鎧も必要ありませんでした。私がごつミノを始めた頃は両方ともない状態でやってましたからね。それでいて他鯖のWメギンプレイヤーの提示時給に近い効率は出せていました。時給75M前後。何でも工夫次第ってことですね。

何度か他鯖の枠売りの様子を見に行ったこともありますが、チャットに入った瞬間、初対面にも関わらず「お帰りなさいませご主人様、ゆっくりしていってね☆ミ」とか言われた鯖があって、「あーこれは毛嫌いされるのもわかるわwww」と思ったこともありますw

今まで何度か軽くだけ話したことはありますが、ごつミノに追放スキルが追加されてからもごつミノ温の枠売りは継続していました。これも追放によって周りに迷惑がでないかきっちりと検証した上で。

・1時間に何匹くらい食いかけ(瀕死)が出るのか
・それによって他人の効率が落ちるのか


主にこの2点ですが、狩場にいた知り合いの人達からの情報提供もあり、検証を終えた結果としては効率とはほぼ無関係でした。「効率上がってるんですけどw」という人もいましたけど、それは運が良かっただけだと思いますw

壁押し付けせずに数回弾いただけであれば、当時の少ない共闘ボーナスでも「元通りもしくはExp増加状態」です。

後述しますが、ちゃんと「瀕死食いかけが出ない狩り方」をすれば1時間で10体未満に抑えることはできました。瀕死食いかけが多い鯖は効率を出すことを重視していたためだと思います。瀕死食いかけを考慮しなければ10-15%ほど効率上げられましたからね。独占状態であれば無茶もしましたが、狩場に他の人がいるときは細心の注意を払いながら狩りしてました。





ごつミノ追放と温もりダメの関係

大きく分けると3段階あって、

・与ダメ4.5k未満 → ほとんど倒しきれず追放くらいまくる(瀕死食いかけ大量)
・与ダメ4.5k以上 → スムーズに押し付けすればほぼ倒しきれるが、「倒した後」に追放を食らう
・与ダメ9k以上 → 「追放使用前」に倒すことができ、その場で次のごつミノを狙える


与ダメ10kを超えると無双状態でしたw

ごつミノは温もりに接触してから約1秒後に、サイトと「追放(イクスパルシオン)」を使用します。ASPDが遅いごつミノは使用→発動までさらに1秒ほどかかり、それは「倒した後」でも吹っ飛んでしまいます。なので、ごつミノを倒すのに2秒以上かかる場合はほぼ確実に追放を食らいます。つまり、2秒で倒しきる火力として与ダメ4.5k以上が必要でした。1秒未満で倒せるようになると動き次第ですが追放はあまり食らいません。

瀕死食いかけ量産の原因となるのは、初手のサイト+追放判定。

これは「一度触れるとトリガーが入り、距離を置いていても遠距離で食らう」ため、ハエ着地後に最初に狙いを定めたごつミノを処理するときに弾いた他のごつミノにもトリガーが入っていて、次にそれを無理に狙うと火力的に1秒未満だろうが追放を食らうようになります。

「弾いたごつミノは狙わずに飛ぶ」。これを徹底するかしないかで全く状況が変わり、「食いかけになってもいいから削りまくって効率を上げる」という考えであれば瀕死食いかけの量はあからさまに増えます。倒しても倒しても瀕死食いかけが居続けている鯖は、与ダメが足りてない人がいたか、全く考慮せずに狩っている人がいたかのどちらかということになります。





温もりの話から枠売りの話に切り替わっちゃってる気もしますが…w

ちょっと中途半端ですが、今日明日で出張なので準備してきます!また!

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